函館プロレス情報2
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- 11 ) 山本KID五十六
- [2005/10/22(土) 00:17]
- 2番さん、ヒールは疲れるよ。
ストンピングさん、今回はターザンの「俺に語らせろ・闘道館」は無いですから。
モンゴリアンチョップのラムチョップは美味しいですよ。
- 12 ) 黒虎
- [2005/10/22(土) 03:52]
- >>09
全然、関係ないが俺は猪木が嫌いだ。
人間としても、レスラーとしても嫌いだ。
- 13 ) ごっち
- [2005/10/22(土) 12:27]
- >>12
嫌いなものは仕方ないが俺はずーーっとファンだった。
あれだけのカリスマ性をもったレスラーは今後出てこないだろう。
- 14 ) 黒虎
- [2005/10/22(土) 14:55]
- >>ごっち さん
気を悪くしたら、申し訳ない・・・が、冷静な反応でちょっとうれしい。
猪木のようなレスラーが今後出てこない、と言い切れないが
難しいだろう。時代背景からなにからが違いすぎる。
俺は、猪木より馬場のスタイルのほうが好きだった。
だから、常に悪し様に罵る猪木を好きになれない。
この前の東京ドームでも変な小話で名前を出してきた。
同期の人間として許されると思って
<省略> [全文]
- 15 ) ごっち
- [2005/10/22(土) 15:21]
- 人間的には馬場は人に好かれるんだろうね。
只、一レスラーとして見た場合猪木は相手を引き立てるうまさ、試合の盛り上げ方
技の選び方、見せ方には天才的なものがあった。
馬鹿ではプロレスはできないという深さを俺は猪木から学んだ。
プロレスラーに人間性を求めるなとまでは言わないが、格闘家はリングの上で
かっこよければよいというのが俺の基本だ。
- 16 ) 黒虎
- [2005/10/22(土) 21:14]
- >>15
誤解しているとあれなので。
俺は、人間的以上にリングの上の馬場が好きだ。
あの両手を広げるスタイルは「すべてを受け入れるぞ」というプロレスの
王道を感じる。プロレスは強さを測る(?)ジャンルだが、強いだけでは
駄目なのもプロレス。
猪木は「強さ」を演じきることができなくなりリングを降りたが、馬場は
死ぬまでプロレスラーだった。
(これは馬場ひいきの言葉なので、流して
<省略> [全文]
- 17 ) ごっち
- [2005/10/23(日) 12:39]
- >>16
カールゴッチがアメリカで2流というのは褒め言葉かな。
彼はドンレオジョナサンを一撃でやぶりAWAチャンピオンとなったが、強すぎて
挑戦者が現れずタイトルを返上してアメリカマットに見切りをつけたのだ。
また、猪木はゴッチから技を伝授されたがレスリングスタイルは正反対。
ストロングスタイルを継承しながらラフファイトもできるレスラーだ。
俺が言うまでもなくペドロモラレスやドリ
<省略> [全文]
- 18 ) 黒虎
- [2005/10/23(日) 14:33]
- ゴッチが2流という表現は、アメリカでの一般的な評価そのままですわ。
プロレスが「強さ」だけではだめ、というところ。
確かに、ゴッチの技術は素晴らしいが、リングでは「硬い」レスリングなので
対戦相手に嫌われたわけで、誰も彼を相手にしなくなった。
プロモーターとしては、試合のできない(商売のできない)レスラーは不要だし、
ゴッチのスタイルはアメリカ人好みのものでもなかっただろう。
事実
<省略> [全文]
- 19 ) ごっち
- [2005/10/23(日) 15:49]
- プロレスにおいて勝敗と強弱は別ものである。そこがプロレスの奥深さなのだ。
“相手を信用してのパフォーマンス”というのもある面当たっているが、それが
すべてだと単なる格闘技ショーになってしまう。
それがアメリカのプロレスが衰退した原因ではないのか。
黒虎さんのようにプロレスにユーモアを求めるのは自由だが俺はそういう観かた
はしない。
もっとも最近の猪木は充分ファニーだと思うが…。
- 20 ) 黒虎
- [2005/10/23(日) 22:03]
- ごっちさん
微妙に噛み合わない議論(?)だけれども付き合ってくれてありがとう。
プロレスファンの醍醐味は、試合を見て楽しむだけではなく、どれだけ
(勝手な思い入れだとしても)語り合えるところだろう。
さて、アメリカのプロレスが衰退したのかそうじゃないのか、というのは
立場の問題なのでなんともいえない。
レイスやニックボックウィンクルなんかの言い分では「衰退した」らしいが
別の
<省略> [全文]
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管理者:へろへろ管理人
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